ワンクリックで切り替え いつでも戻せる

スマホをケーブルでパソコンにつなぎ、地図で選んだ場所に位置を切り替えます。

現在は Windows 版のみです。Windows パソコンでこのページを開いて、ダウンロードしてください。

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v1.0.013.3 MBWindows 10/11(64 ビット)

Windows パソコン用のアプリです。パソコンでこのページを開いて、ダウンロードしてください。

waypoint.tpulse.app

v1.0.013.3 MB

  • 無料
  • 登録不要
  • スマホにアプリ不要
使えるスマホは?
T-Pulse Waypoint のウインドウ。地図の上に「シミュレーション中」、下に「位置を適用」と「実際の位置に戻す」が表示されています。
地図データ © OpenStreetMap 貢献者

用意するもの

パソコン

  • Windows 10 または 11(64 ビット)
  • インターネット接続:地図と検索のほか、初めてスマホをつなぐときにも必要です
  • Mac 版はありません

iPhone

  • iOS17.4以降使えます
  • iOS17.0–17.3要アップデート

    Windows ではつながりません。17.4 以降にアップデートすれば使えます。

  • iOS12–16使えます

Android

  • Android12以降使えます
  • Android11以前使えません
  • データ転送ができるケーブルを使ってください。充電専用のケーブルでは、パソコンがスマホを認識しません。
  • スマホの位置情報はオンにしておいてください。オフだと、アプリがシミュレーションした位置を読み取れません。

T-Pulse Waypoint をダウンロード

Windows 用インストーラv1.0.0

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waypoint.tpulse.app
ファイルサイズ
13.3MB
公開日
  1. ダウンロードしたインストーラを開きます。青い「Windows によって PC が保護されました」が表示されたら、「詳細情報」→「実行」の順にクリックします。

  2. 画面の案内に従ってインストールします。次からはデスクトップの「T-Pulse Waypoint」から起動します。

インストール済みなら、再ダウンロードは不要です。新しいバージョンはアプリでお知らせします。

ファイル情報
ファイル名
T-Pulse-Waypoint-Setup-1.0.0.exe
SHA-256
A3B8F989C25FC7A0DCB50505C8E9D4CB75D1986B9C8AC5647734A42C85E87C62

やることは3つ

  1. 01

    スマホを接続

    ケーブルでパソコンにつなぎ、アプリの案内どおりに進めます。iPhone なら「信頼」をタップ、Android なら「USB デバッグ」をオンにします。

  2. 02

    場所を選ぶ

    場所を検索するか、座標や地図の URL を貼り付けるか、地図をクリックします。ルートで動かすなら、「ルート移動」に切り替えて、何か所かクリックします。

  3. 03

    位置を適用

    「位置を変更」を押して、「シミュレーション中」と表示されれば完了です。ルートなら「移動を開始」を押します。

実際の位置に戻す

  1. 「実際の位置に戻す」を押す

    スマホが実際の位置に戻ります。

  2. アプリを閉じる

    スマホがつながっていれば、終了する前に実際の位置に戻します。

  3. 「自動で戻す」を設定

    15分後~2時間後から選ぶと、その時間に自動で戻ります。アプリは開いたまま、スマホはつないだままにしてください。

ケーブルを抜いたら

  • iPhone(iOS 17.4 以降)
    シミュレーションが止まり、通常は数分以内に実際の位置に戻ります。使っている間は、ケーブルをつないだまま、アプリも開いたままにしてください。

  • iPhone(iOS 12–16)と Android
    シミュレーションした位置のままになります。パソコンにつなぎ直して「実際の位置に戻す」を押すか、スマホを再起動してください。

  • 戻ったかは、スマホの地図アプリで確認できます。シミュレーションした位置のままなら、スマホを再起動してください。
  • このアプリをあまり使わないなら、Android の「USB デバッグ」はオフに戻してください。オンのままだと使えない銀行アプリもあります。次に使うときに、またオンにします。

利用上の注意

  1. ほかのアプリからは、シミュレーションした位置だと判別できます。利用を拒否したり、アカウントを停止したりするアプリもあります。
  2. ゲームでの不正、打刻やチェックインのごまかし、詐欺など、人をだます目的で使うと、利用規約や法律に違反するおそれがあります。
  3. シミュレーション中は、「探す」や家族との位置情報の共有、緊急通報にも、シミュレーションした位置が伝わることがあります。助けを求めるときは、先に実際の位置に戻してください。
  4. 自己責任でお使いください。

よくある質問

スマホをつないだのに、アプリが反応しない?
  • データ転送に対応したケーブルに替えるか、別の USB ポートに挿します
  • スマホのロックを解除して、ホーム画面を表示しておきます。iPhone に「このコンピュータを信頼しますか?」と出たら「信頼」をタップします
  • Android:「USB デバッグ」がオンか確認し、通知パネルにある USB の設定を「ファイル転送」に変えます
「スマート アプリ コントロール」にブロックされたら?

このパソコンでは Windows の「スマート アプリ コントロール」がオンになっています。まだデジタル署名のない新しいアプリはブロックされ、このインストーラもその1つです。このパソコンにはインストールできないので、別のパソコンでインストールしてください。

位置を変えたのに、スマホの地図が動かない?

まず、スマホの位置情報がオンか確認してください。

  • iPhone:設定 › プライバシーとセキュリティ › 位置情報サービス(iOS 15 以前は「プライバシー」)
  • Android:設定 › 位置情報

Android の Google マップで実際の位置に戻ってしまうときは、設定 › 位置情報 › 位置情報サービス で「Google 位置情報の精度」をオフにし、同じ画面の「Wi-Fi のスキャン」「Bluetooth のスキャン」もオフにしてください。

ほかの質問はT-Pulse Discord で聞く

チケットが出たら、その瞬間にわかる

戻りチケットや発売の動きがあれば、すぐスマホとパソコンにお知らせします。

T-Pulse が、対応しているチケットサイトの全エリアを見張ります。

Alerts は Discord でログインします。コミュニティメンバー専用です。